この曲は何がきっかけでヒットしたのでしたっけ。
70年代から90年代は邦楽でも洋楽でも本当にいい曲があふれていた気がします。
もう話せない人のことを思うとき、思い出の中に音楽があると思い出しやすい。
Can we talk : Tevin Campbell
この曲は何がきっかけでヒットしたのでしたっけ。
70年代から90年代は邦楽でも洋楽でも本当にいい曲があふれていた気がします。
もう話せない人のことを思うとき、思い出の中に音楽があると思い出しやすい。
Can we talk : Tevin Campbell
絶望的な気分になっても、心のどこかで、いつか変わる時が来る、と思っている。
それが唯一の支えかもしれない。
そう思うけど、嫌な気分というのは、いきなり脳に押し寄せて来るから、良い時も悪い時も、来るときはくる。
冬来たりなば春遠からじ、とか夜明けのないなんとか、とか、色々な言葉がある。
上がったら下がって、また上がったり下がったり。
だから下がっていたら、上がるまで耐えて頑張るしかないのだ。
一応、今のところ。
戻ってくるまで、もうしばらくかかります。
でも、生きてます。
パソコン類のアップデートではないのですが。
体調が少しずつ回復すると同時に、またたくさんの大きな仕事が待っています。
頭がよく回らない中、唸りながらやっています。
体調が悪い時の自分は、心も健康度が下がっていることが多いです。
一緒に回復すればだいたい良しとするのですが、今のところ自分の大きなコンプレックスのようなところに引っかかってしまっています。
これはたまに自分を襲う大きな辛い感情です。
心理的なものなので、事象を解決するようにはうまく運ばないため、なかなか解決できていなくて厄介です。
このために例えば心理学の本を参考にしたり健康面から試してみたりしているのですが、堂々巡りみたいになることが多いのです。
これこそがループなどと呼ばれるものなのでしょうか。
今までは解決できそうな方法をアップデートするような形で、問題解消したいとやってきました。
でも最近、それだけでは太刀打ちできなくなっていると感じます。
どうしたら良いのだろう。とても苦しい。
そこで思ったのは、自分が今できる事を更新していく方法がうまくいかないのなら、全く違う行動をとってみるとか、相談したことのないひとの話を聞いて、違う意見やアイディアを得ることです。
難しくいですが、今歩いている道を直しながら歩こうとして、途中マンホールに落ちて苦しむ状況なら、ちょっと違う道に変更した方が良いのかもしれません。
私は、
大丈夫なんでしょうか??
長くふせっていました。
少しだけ、回復。
もう少し、休みが必要。
胃も痛い。
カメラ飲みたくないなあ。
悪い...